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![]() 天気に恵まれ、快晴の中での恒例の獅子舞。 歩き疲れてちょっとグッタリ気味です。 ![]() 井波の瑞泉寺近くにある「そば処 茶ぼ〜ず」 メインの通りからクルマが通れない細い登りの 坂道の奥にある民家風の建物。 地元産のそば粉で打ったソバは透明感があり美しく美味しい。 その上、値段も安くお得感イッパイ。 天ぷらも美味しいし、再訪決定です。 そば処 茶ぼ〜ず 富山県南砺市井波字三日町3616 0763-82-7300 水曜日定休 ![]() 柴山潟湖畔に建った「加賀片山津温泉 街湯」 ガラス張りの建物を通して、柴山潟の気配を感じることができる 周囲に配慮した違和感のない設計。 外構工事が終わってからがホントの姿になるのかも。 今度来るときは、「潟の湯」に入れる日に行きます。 ![]() GWの真っただ中、恒例の友人達との飲み会は 高岡古城公園近く、初めての「寿司居酒屋二の丸」。 ボリューム、CPも高く満足。 今回は、夏山登山の予定を相談しながらの 楽しいひと時となりました。 ![]() 春の居酒。 旬のモノを肴にして〆張鶴を飲む。 最高です。 お酒・蕎麦 居酒 富山県高岡市大手町2-49 0766-25-0160 11:30~14:00 17:30~20:00 月曜日定休 ![]() 今日は友人と母校の野球観戦。 青空で風も弱く絶好の野球日和。 なんとか一回戦突破したけれど これからがどうなるか楽しみなところです。 ![]() 久しぶりの「モロゾフ カスタードプリン」 ガラス容器から皿に出して食べた方が美味しくなるとは 知らなかった。 やっぱりプリンはコレですね。 ![]() そろそろ暖かくなったある日。 つけめんを食べようということで、初めての「えびすこ」。 濃厚スープに自家製の極太麺。 IHヒータがあるのでスープが冷めないのもイイし 大盛り、特盛りが追加料金なしで食べられるのもうれしい。 特盛りの400gを食べてお腹いっぱいになりました。 新しいBS放送局「Dlife」での放送が始まったので、 観たかった「コールドケース」がやっと観られるようになった。 さすがは、ジェリー・ブラッカイマー。 なんだか最近、また海外ドラマにハマってます。 ![]() 国道18号線を小諸から軽井沢へ向かう途中。 以前入ったことのある、「丸山珈琲」の向かい側。 食事時になると、クルマでいっぱいになる「やまへい」 小諸・軽井沢産のそばだけを使い、水車小屋の石臼で挽いた そば粉で打ったそばの店。 古い民家風の店内で食べるそばは、 薄めのたっぷり入った汁につけて食べると美味しい。 最初にお茶と一緒に出される、野沢菜も美味しかったです。 ![]() 3月も下旬に入ったというのに、この日の軽井沢は雪。 湿った重い雪が降り、クルマの外気温度計は1℃を表示していた。 駐車場にクルマを止めると最初に目に入ってくるのが、ショップ・カフェ棟。 美術館は、目線の奥、リーフガーデンに包まれてひっそりと佇んでいた。 千住博氏の「ウォーターフォール」ファンとしては、設計が西沢立衛氏 ということで二人のコラボレーションが非常に楽しみで、できるだけ早く 訪れてみたいと思っていた。 アプローチからエントランスへと歩いて行っても、見えるのはガラス張りの壁面と 軒の深い屋根だけで、中の様子を想像することなど不可能。 エントランスから中へ入った瞬間、今まで体感したことのない 不思議な空間に出会った。 奥にまでズーッと広がる柔らかな光の空間。 床が緩やかに不規則に傾斜し、流れるように歩く感覚。 直角・平行のない、自由線の外壁ガラスや展示壁。 構造体を感じさせない、そして中庭の植栽による中間領域的な感覚。 今まで観てきた建築とは明らかに違った、新しい感覚。 建築の新たな広がりを体感した空間。 もしかしたら「ロレックス・ラーニングセンター」もこれに近い感覚なのか と思ってみたり。 この建築は、観るというより体感するということかもしれない。 そして、「ウォーターフォール」のほうは この展示空間の中で唯一囲まれた展示室「ナイトフォール」 蛍光塗料で滝を描いて、ブラックライトを当てて浮かび上がる ブルーの神秘的に光る滝。 しばらく見とれてしまうほど美しい。 ガラス越しに見える中庭が、雪がやんで少し明るくなった頃に美術館から出る。 また訪れたいです。 今度は、カラーリーフガーデンが見頃な頃に。 軽井沢千住博美術館 長野県軽井沢町長倉塩沢815 0267-46-6565 9:30~17:00 火曜定休 More ▽ ![]() オランダのノイトリングス・リーダイク。 ユニークな外観に目が奪われるけれど 内部空間がしっかりと創られていてサスガにイイ。 表紙になっている、アントワープにある「Museum Aan de Stroom」 大きな波板ガラスがスパイラルに繋がっていく姿は美しい。 構造的にもどうなっているんだろう。 観てみたい建築です。 ![]() 各社いろいろなノンアルコールビールが出ているけれど いまいち違いがよくわからない。 並べて飲み比べるしかないですかね。 友人おすすめのアルバム。 ジャズスタンダードのカバーアルバム。 JUJUといいポールといい、最近ジャズカバーが多い。 聴いてみるとかなりイイ感じ。 バーで流れていてもイイ雰囲気になりそうです。 BS日テレで放送されている「テラノバ」 スピルバーグが手がけているだけあってオモシロイ。 毎週楽しみにしています。 ![]() やっと届いた、ポール・マッカートニーのニューアルバム。 スタンダード・ナンバーをカヴァーしたアルバムはなかなか心地よい。 ダイアナ・クラールやエリック・クラプトン、スティーヴィー・ワンダー がゲストで参加している。 なかでも、新曲の「マイ・ヴァレンタイン」はクラプトンのギター とポールのヴォーカルで最高にイイです。 More ▽ 第54回グラミー賞のラストはポールが締めた。 最後は、ジョー・ウォルシュやブルース・スプリングスティーンが 登場してきて、豪華メンバーで楽しそうに弾きまくり。 相変わらずパワフルです。 そういえばニューアルバム注文したけどまだ来てない。 ![]() ハイボールではなくジントニックです。 BAR「GASCON」 富山県高岡市末広町2-36 0766-28-5538 PM7:00〜 AM3:00 定休日 日曜日 これもイイ。 仕事している場合じゃないです。 ![]() 久しぶりの JOHN PAWSON 相変わらずシブイ。そして、カッコイイ。 この詩的な感性。 また観てみることにします。 ![]() 大阪駅からしばらく歩いて「チャスカ茶屋町」 場所がわからずに歩いてもなんとかたどり着ける安藤建築。 近づきすぎて全景が見えないほどなので、どこから観れば全景が 見えるんだろう。 中に入ってる「丸善MARUZEN&ジュンク堂書店」はなかなかの 品揃えで満喫してきました。 More ▽ ![]() せっかく大阪に来たので、昼ご飯はうどんにしようと道頓堀へ。 「今井」できつねうどんを食べる。 つるつるとした麺とダシが美味しい。 一緒に食べた、小振りな鯛の笹巻き寿司も美味しかったです。 ![]() 大阪駅すぐそばにある黒いビル「大阪富国生命ビル」 ドミニク・ペローの設計だということなので周囲を ぐるっと廻ってきた。 「大樹」をイメージした下部がデコボコしたデザイン。 遠くから観るよりも、近くで観る方がヨカッタです。 ![]() 今年の友人達との飲み始めは、金澤おでん「赤玉本店」 おでんでの飲み会は初めて。 寒い夜に、ほっこりとおでんで暖まりました。 ![]() 今年の飲み始めは、お気に入りの「黒龍」 やっぱり自分好みの味で美味しいです。 ![]() 電車を乗継ぎ、最寄りの駅で降りて、商店街を抜け 住宅街を通り「司馬遼太郎記念館」へと歩く。 ちょうど紅葉していて、ガラスとコンクリートとの対比が美しい。 中へ入ると、地下までのびている2万冊の大きな本の壁が圧倒的で、 ステンドグラスからの光と共に、安藤空間となっている。 本の壁と向かい合ってコンクリートの大きな壁があり、見学者は最後に 壁にかかっている、「二十一世紀に生きる君たちへ」を読むことになる。 小学六年生に書かれた文章とはいえ、いま、大人が読むべきかも。 建築がよくできているだけでなく、職員の方の対応もすごくヨカッタです。 More ▽ ![]() だいぶ前に届いていた、インドの注目の建築家。 スタジオ・ムンバイ まだ積読状態なので、そろそろ観てみたいところです。 ![]() 「デンキブラン」を飲んでみようと「神谷バー」へ向かう。 浅草1丁目1番地という浅草のど真ん中。 入口でチケットを買い、空いている席を探して座るスタイル。 甘めのカクテル「デンキブラン」と「生ビール」を交互に飲むのが 「カミヤ流」 料理も豊富なので次回はゆっくりと楽しんでみたいです。 ![]() 金沢公演の余韻がまだ残っているのか エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッドの 「ライヴ・フロム・マディソン・スクエア・ガーデン」DVDをまだ観ている。 やっぱりあのライブはヨカッタ。 このDVDよりも。 ライブで一番ジーンときた「Presence of the Lord」 何度聴いてもイイ曲です。 More ▽
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